Uのタイ・バンコクでアンチエイジング!

美しくなりたいの・・。 ほうれい線、たるみ、シミ、肝斑、クマ、毛穴・・ついにきた老化問題に全力で迎え撃つつもりの人のブログ。バンコク在住です。→2019年現在はベトナム、ホーチミン在住です。

韓国ソウルのニューセンスクリニックでウルトラV体験!

      2020/03/14


ダブロ、リジュランアイの施術に引き続き、ウルトラVの施術!

ダブロの記事はこちら!

リジュランアイの記事はこちら!

http://antiaging.pics/?p=3870

途中にインターバルはなく、ガンガン行きます!

リジュランアイの痛みで血の気が引いて、気分が悪くなっている私は、吐かないように、気持ちの悪さと戦うのと必死で、ウルトラV早く終われってことだけを考えてた。

しかし50本なので、どんなに手際よく、ずんずん刺されていったとしても、それなりに長い。。

ダブロの時にも思ったが、どうやら麻酔クリームが顔の際に行くほど効いてないみたいで、眉間とか耳の横みたいな時にはやはり痛い。

が、リジュランアイの「いたーい、何してくれてんじゃ!!」と殺意を覚えた何回かのぐりんぐりん攻撃 to 左目の下に比べたら、マシ。

糸をいれるというと怖いけど、吐き気と戦うだけで怖がってるどころじゃない。

まああれね、鍼治療みたいな感じでしたわ。

鍼をいっぱいさしていって、最後にスーッと抜くでしょ。

抜くときに糸が残るという仕組みみたいな感じ。

もちろんウルトラVは、とても短い糸であって、ハリを出すために刺激として肌に入れるような感じなので、いわゆるリフトアップのための引き上げ系の長い糸とは全然違うと思う。

引き上げるわけではないので、引きつりとかも一切ないし。

リジュランアイは、目元がぷっくりしてしまうのを防ぐために1日テーピングしててください、ということで目元に肌色のテーピングをされる。

これが結構不自然だし、というか思い付きでやるには割に合わないほど痛かったし、ほんとリジュランアイは辞めとけばよかったわ。

ウルトラVは、ダウンタイムが結構長いですよ、人によっては数日間顔がむくんで、そのあと2週間くらい、青とか黄色みたいなあざが残る人も。

ということでしたが、施術直後の見た目としては、顔に針をさした穴が赤くぽつぽつと開いてますね、って感じ。

血は出たんだろうな。

腕で採血したあとの赤い注射針跡みたいな感じのものが、沢山出来ている。

ぱっと見は、その赤いぽつぽつは、つぶして出血してるニキビ跡みたいで、ニキビのちょっとひどめの人みたいな感じ。

よってまあそんなに不自然ではない。

それも近づかないと気づかない程度だし。

もちろんよくよくじっくり観察したら、なんで等間隔にきれいに穴が並んでるの?とかはあるだろうけど、マスクしてるしね。

一番違和感があるのは、目元のテーピングだよ、明らかに!

マスクしてても見えるし、なんなら目元手術してきた?みたいな大げさ感。

ま、いいんですけど、整形大国韓国では誰も気にせんじゃろ?

と思ったけど、結局そんな顔で街をうろうろしてる人は一人も見かけなかったぞ、おい!

が、まあ気にせず私は美味しいもの食べ歩きとショッピングを敢行!!

ハイフ的な筋肉痛的な痛みとか、顔をさわると痛いような感じはある(これは糸のせい?)けど、別に気になるような痛みはない。

抗生物質を朝晩2回飲めということなので、飲みます!

まずはお顔フルコースお疲れさまでした、自分!!

また経過については、アップする予定です。